名古屋市など愛知県内のドローン空撮サービス
ドローン空撮であなたの特別な瞬間を感動の映像に
ドローン操縦のプロによる、高品質な空撮サービスを提供します。
モータースポーツ、マリンスポーツ、住宅撮影などあらゆる空撮ニーズに対応。また、お客様のアイデア次第で生涯最高の一瞬を残すことも可能です。
- 二等無人航空機操縦士
- 国土交通省許可承認
- 施設賠償責任保険加入
経験豊富なパイロットが、最新のドローン技術を使って高品質な空撮映像をお届けします。
住宅記念撮影
新築住宅の上棟式や竣工記念として、大切な家を様々な角度から撮影。家族の新しい門出を美しい空撮映像で記録し、一生の思い出として残します。
モータースポーツ空撮
車やバイクの迫力あるレースシーンを、ドローンが追跡・並走しながら撮影。スピード感と臨場感あふれる映像で、走りの魅力を最大限に引き出します。
マリンスポーツ空撮
ボート、ヨット、カヤック、サーフィンなど水上スポーツの美しい瞬間を空から捉えます。青い海と白い波しぶきのコントラストが織りなす絶景をお楽しみください。
オーダーメイド空撮
お客様のアイデアと要望に合わせて、オリジナルの空撮プランをご提案。結婚式、記念日、イベントなど、可能な限りご希望にお応えいたします。
名古屋市など愛知県内のドローン空撮に対応
名古屋市を中心に、愛知県内のドローン空撮をしています。一部の域外へは出張料をいただくことで対応可能です。※険しい山間部など自然環境が厳しい地域には対応できない場合もあります。
対象地域

山間部(豊田市北部・設楽など)と、東三河(豊川・豊橋・田原)は別途出張オプションで対応可能です。
隣接県については、岐阜県・三重県に対応しており、愛知県との県境から概ね 20Km 辺りまで出張可能です。
例:
岐阜県 大垣市・関市・美濃加茂市辺りまで(平野部)
三重県 四日市辺り
小型無人機等飛行禁止法の対象地域に該当する場合は原則として飛行させることができません。資料
料金の一例
以下の限りではありませんが料金の一例です。もちろん、撮影の内容によって変わります。「許可申請・各所との調整」の費用を省ける場合もありますし、撮影時間(現地での拘束時間)が弊社の基準より長くなる場合はこの部分の費用も変動します。
まずはお問い合わせをいただいて、いろいろと相談してください。お見積りは無料です。
個人・グループ向けの一般的な空撮費用の例(弊社の場合)※すべて税別表示
| 操縦者1名 | 20,000円 | 機体・その他機器使用 | 15,000円~ |
|---|---|---|---|
| 補助者・操縦補助1名 | 20,000円 | 撮影・関連作業 | 20,000円 |
| 許可申請・各所との調整 (行政書士依頼) | 40,000円~ | 雑費・調整費 | 10,000円 |
合計金額:125,000円~ ※補助者を更に加える必要があるときは20,000円/1名 ※延期(別日の実施)20,000円/1回
お支払い方法
現地でもクレジットカードのお支払いに対応しています。(決済端末を持参)撮影後にその場でお支払いができます。
または、スマートフォンなどでQRコードを読み込んでいただき、開くWEBページにてお手続きをしていただくことでクレジットカード・コンビニ払い・ペイパル・ペイディ後払い・amazon pay・銀行振込みでお支払いができます。
- 現地で決済端末が通信圏外などで利用できない場合はQRコードを読む方法になります。
- 外部の決済専門サービスを利用しており、弊社でカード情報などを保持しません。安全にご利用いただけます。
お支払い方法(A)

VISA / Master(マスターカード) / JCB / Diners Club(ダイナーズクラブ) / DISCOVER(ディスカバー) / American Express(アメリカンエクスプレス)
電子マネー
Kitaca / Suica / PASMO / TOICA / manaca / ICOCA / SUGOCA / nimoca / はやかけん
iD / QUICPay
QRコード決済
SmartCode / Pay Pay / d払い / WeChat Pay / Alipay+
端末にカードを読み込ませたりQRコードをスマートフォンで読み込むだけで簡単にお支払いができます。
お支払い方法(B)

VISA / Master(マスターカード) / JCB / Diners Club(ダイナーズクラブ) / DISCOVER(ディスカバー)/ American Express(アメリカンエクスプレス)
ローソン / ファミリーマート / ミニストップ
ペイパル / amazon pay / ペイディ後払い / 銀行振込み
ECサイトでお買い物をするように、氏名や住所などの記入、カード番号などの記入も必要で、少し手間ですが多様なお支払い方法が利用できます。
※お支払金額が30万円を超える場合はコンビニ払いとペイディ後払いが利用できません。
その他、各サービス、ブランド名などは該当する各社の商標または登録商標です。
動画編集オプション

ドローンで撮影した映像をみんなで楽しめるように、動画編集も承ります。
専門知識がない、処理ができるほどのパソコンを持っていない、面倒、よく分からない。など、動画制作に困ったら弊社にお任せください。
YouTubeショート、Instagram、TikTok、 X(旧Twitter)などSNS用の動画も制作いたします。

音楽制作
一般的には動画に著作権フリーの楽曲を使用しますが、拘りたいあなたには完全なオリジナルを作曲することもできます。イメージしている雰囲気をお伝えください。
制作料金表
おおよその料金です。尺や編集の要望によって料金は変わります。相談しながら進めていきましょう。※すべて税別表示
| 動画編集 10分以内 | 30,000円~ | 楽曲制作 5分以内 | 5,000円/1曲~ |
| 動画編集 1分程度 | 10,000円~ | 楽曲制作 1、2分程度 | 3,000円/1曲~ |
| 収録(DVD) | 300円/1枚 | 収録(Blu-ray) | 500円/1枚 |
| 収録(USBメモリ) | 3,000円/1本 | データダウンロード | 0円 |
音楽についてのご注意
- オリジナル曲を使用した動画をYouTubeなどに投稿した場合、プラットフォーム側で著作権者ありと判定されて動画が削除や非公開になってしまうことがあります。この場合の作り直しやプラットフォーム側との交渉などの対応はできませんので予めご了承ください。
- 著作権フリーの音楽を使用した場合でも同様のことが起こり得ます。
二等無人航空機操縦士(国家資格)の有資格者が安全に飛行させます
更に、国土交通省による許可承認を得て法令を遵守します。
都市部など住宅が多い地域は飛行禁止空域である「人口集中地区」に指定されていることがほとんどです。(国勢調査を基に指定)また、「第三者や隣家、車などの物件との距離を30m」以上離して一定の距離を確保する必要があります。
ドローンの飛行は撮影が目的のため、どうしてもモニターを見ながらの操縦、確認、カメラ等の操作を行う必要があり、「目視外飛行」になります。
これらはいずれも航空法で禁止される特定飛行に該当します。資料

更に、航空法とは別に「小型無人機等飛行禁止法」によって原則飛行させることができない場合があります。資料
法令違反は犯罪で、刑罰の対象になるためお客様にも知っておいていただきたい重要なことです。

「二等無人航空機操縦士」の基本資格に加えて「目視外飛行」と「夜間飛行」が可能になる限定解除を保有した操縦者が撮影を行います。
更に、航空法で禁止されている飛行空域や飛行方法(特定飛行)について、全国で有効となる包括申請を行い、国土交通省より許可承認を得ています。
安心・安全への取り組み
「ドローンは危険」というイメージをお持ちの方も多いかもしれません。
しかし、適切な知識と技術があれば、ドローンは非常に安全で便利なツールです。
使用機体のご紹介
プロフェッショナル向けの最新ドローンを使用し、用途に応じて最適な機体を選択します。
弊社で運用中の機体一覧

DJI MINI 5 Pro
2025年9月リリースの最新機種。
1インチCMOSセンサーを搭載し、プロレベルの撮影性能と携帯性を両立。
前方にLiDARを搭載して、夜間など低照度環境での障害物検知に優れており、より安全な飛行が可能です。

DJI Air 2S
随伴、用務などサブ機として運用。
1インチCMOSセンサーを搭載し、最大5.4Kの高解像度動画撮影が可能。
前方・後方・上方・下方の4方向障害物検知機能を備え、安定した飛行が可能です。

DJI Air 3S
2024年10月リリース。
1インチCMOSセンサーを搭載し、広角カメラと中望遠カメラのデュアルカメラシステムを搭載。
更に前方向のLiDARで夜間でも障害物検知に優れ、安全な飛行が可能です。

DJI Mavic 3 Pro
広角24mmのHasselbladカメラ、中望遠70mm、望遠166mmの3つの異なる焦点距離を持つ3眼カメラシステムを搭載しています。
全方向障害物検知と最大43分の飛行時間を実現し、プロのクリエイターの要求に応える高い性能を誇ります。

DJI Mavic 4 Pro
2025年5月リリース。
1億画素のHasselbladカメラを含む高性能3眼カメラと、360°回転ジンバルを搭載した最新フラッグシップ機。
全方向障害物検知に加え、前方向にLiDARを搭載して夜間などの低照度環境での障害物検知に優れています。

DJI Neo 2
2025年11月リリースの最新機種。
軽量&コンパクトだから狭小スペースでも飛行できます。全方向障害物検知で安全性が高い上に、前方向のLiDARが搭載されて低照度下でも安定した飛行が可能です。
セルフィー機能やゼスチャー操作も可能で本来は手軽にVLOG用途やFPVが楽しめる機体です。
定期メンテナンス
弊社で運用するドローンは、定期的なメンテナンスを実施し、常に安全に飛行できることを確認しています。また、一定期間毎に更新(買い換え)をして、常に最新の安全機能と技術でお客様に最高品質のサービスを提供いたします。
お見積もりのご案内
撮影内容に応じて最適なプランをご提案いたします。
まずは無料見積もりからお気軽にお問い合わせください。
お見積りのご依頼・相談など、お問い合わせはこちらのメールフォームをご利用ください。
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