名古屋など愛知県内のドローン空撮・屋根調査・狭小点検
危ない屋根調査や外壁調査はドローンにお任せ
雨漏りかもしれないので屋根のリフォームをしたい。ひび割れなどが気になるので外壁のリフォームをしたい。見えない部分を業者任せで見積りを取るのは不安。どの程度の劣化なのか、破損しているのか、事前に自分の目で確認しておきたい。
こんなふうに思っていても、実際に自分で屋根に登るのは大変危険です。もちろん業者さんも見積もるために登ることは同様に危険が伴い落下事故は珍しくないようです。
ドローンなら安全に、正確に、高画質の動画や静止画で”屋根や壁の今”を撮影して、その場でご確認いただくことが可能です。現状をお客様と施工業者さんで共有できるため、リフォームの相談もしやすくなります。

小型ドローンを使った狭小点検を始めました。
インフラなど事業用として行う点検を一般住宅向けに転用したサービスです。
屋根裏調査
屋根裏は人が点検に入れても(天井の)踏み抜きや断熱材の破損といったリスクがあります。更に配線などが邪魔で奥まで見に行けない場合もあるため、十分に調べられないことがほとんどです。小型ドローンなら奥まで飛行して行けるため、鮮明な映像で撮影できるのでお客様の目で現状を確認することができます。

床下調査
シロアリ・腐朽・漏水など、普段の生活の足下で起きているかもしれない問題を、ドローンが人に代わってスピーディーに調査します。人が狭い床下を這っていくのは体力的にも精神的にもかなりキツイ作業で途中から進めないこともあります。費用も高額。小型ドローンなら従来よりも時間と費用を抑えて鮮明な映像で不具合などの箇所を撮影することができます。

ドローンで叶える、あなたの“特別”な空撮
モータースポーツやマリンスポーツなどアクテビティのその瞬間を、人の目では不可能な位置と追従で迫力のある動画や静止画で残しませんか?*
SNSやYouTubeなどへの投稿にも使っていただけます。アイデアはお客様次第。どんな映像を撮りますか?
一生に何度もないかもしれない住宅の購入。その記念撮影にいかがですか?
新築なら、竣工時だけではなく地鎮祭や上棟式(棟上げ)などの時点から記念として残しておくことができます。人には無理な位置による鳥瞰撮影で全景をおさめることができ、高性能なカメラで思い出を残せます。
*状況や場所または法令に反する場合は許可が取れないことがあります。
不動産のPRにドローンは有効
分譲地の販売や新築戸建ての建売りなどで、「これまでにない見せ方でプロモーションがしたい。」とか、「中古物件でも新しい感覚のPRがしたい。」などとお考えの場合はドローンの活用が有効です。
外観をただ撮るだけではありません。小型のドローンを使い、人の目線で屋内を歩くようなウォークスルー動画でお客様に効果的なアピールをすることも可能です。
そのほか、引き渡し時の記念撮影も大変喜ばれます。
また、他社との違いであり弊社の強みとして、ドローンなどで撮影した動画や静止画を「編集」や「オリジナルのBGM」を制作してホームページへの掲載まで一貫して承ります。※現在運用中のWEBサイトなどの継続した保守管理もできます。お気軽にご相談ください。

詳しくはこちら「ハウスメーカー様・不動産業者様へ提案」
建築・土木・測量などの現場でDX化と省人化を実現
建築現場で進捗状況の確認に(採石や残土の確認にも)定期的な撮影がしたい。測量に入る前に、起工測量(現況測量)をしておきたい。これらの現場でオルソ画像がほしい。
これまで大変だった作業の助けになります。ドローンは、人員と工数が多い現場のDX化や省人化にとても有効です。
国家資格の「二等無人航空機操縦士」の有資格者が、国土交通省による許可承認を得て、安全第一で高品質な空撮を提供します。









