リフォーム・建築、土木、不動産など各業種の皆様へ

専門の人材を雇うより、必要なときだけ「委託」するスタイル。
- 月/〇件の撮影(飛行)といった月間契約。
- 単発でその時だけ屋根調査してほしい。
こんなお悩みはありませんか?
- ドローン専門の人材を雇うほどではない
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案件は毎月一定数あるけど、常時パイロットを抱えるほどではない。専属の人材は高くつく。
➡専門教育など負担が重い・・・。 - 機材や資格などの維持が大変
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機体・メンテナンス・保険・資格・許可申請など。
➡維持コストが高額で、手続き等も面倒すぎる・・・。 - 現場対応だけ頼みたい
-
必要なタイミングのときにだけ、必要な映像や画像がほしいから、そのときだけ依頼したい。
➡効率重視!


特に、ドローンパイロットの求人をお考えの場合は、その雇用がコストに見合うか非常に悩まれると思います。
そのようなときは、ぜひWIZ空撮調査へご相談ください。



必要なときにドローンの操縦者を雇う(外部委託する)イメージです。
ドローンの仕事は外部委託という選択へ
弊社では、屋根調査・外壁調査・屋根裏調査・床下調査を中心に、 建築・リフォーム関連業者様向けのドローン業務委託にも対応しております。
「月間契約で安定して依頼したい」 、「必要な時だけ単発で頼みたい」、 どちらにも柔軟に対応可能です。
屋根調査

高所へ登らず安全に確認。 瓦・板金・雨樋などを確認。
外壁(窓枠)調査

クラック・塗装劣化・シーリングを確認。
屋根裏調査

狭所、暗所調査。雨漏りなどの確認。
床下調査

狭所、暗所調査。漏水、シロアリ被害などの確認。
委託形態について
- A. 月間契約
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予め月間の飛行件数を決めて契約。件数増減も柔軟に相談可能です。
➡例えば、月に何件も屋根のリフォーム依頼があって確認や見積りの都度登るのは高リスクとお考えの場合。

- B. 固定サービスを単発依頼
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屋根調査・外壁調査など弊社の基本サービスを業販として、1件から対応します。
➡単発で入った屋根の修繕依頼のため、まずは現場の確認をしたい。 - C. 案件ごとの撮影依頼
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必要な案件のみスポット対応。 内容に応じて都度見積りします。
➡起工前の資料として空撮画像がほしい。不動産などで、人の視界から見通せない向こう側や周辺環境も含めて上空からの動画や画像がほしい。など
このような仕事をされている方からの委託を想定しています
ドローンの利活用=省人化・省コスト化
ドローンに一部の業務を代替えさせることで得られるメリットは多いと考えています。認知度の向上に伴って今後は更に様々な業種にドローンの利活用が拡大されるようになるでしょう。
- 屋根リフォーム業者
- 外壁リフォーム業者
- シロアリ駆除業者
- 床下修繕業者
- 建築関連業者
- 土木関連業者
- 不動産仲介
- 建物管理
そのほかの業種の方でも気軽にご相談ください。

仕事をしていて、「こんなときはドローンが代わってくれたら便利。」と思える場面があっても、どこに、何を、どう尋ねればいいのか。漠然としたイメージしかない場合もあると思います。
料金について
委託の内容によって変動するので明確な料金設定はありませんが、案件の内容や件数によって柔軟に対応します。
まずはお気軽にご相談ください。
どのようなご要望でも、まずはお気軽にご相談ください。
受付時間:平日 10:00~18:00
⬇直接メールで問い合わせ⬇
名古屋市など愛知県内を中心に他府県への出張も可能
業務用としてのドローンによる空撮に関しては、愛知県内だけではなく他府県への出張にも対応いたします。まずはお気軽にご相談ください。
※険しい山間部など自然環境が厳しい地域には対応できない場合もあります。
安心・安全への取り組み
安心してご依頼いただけるよう、万全の安全対策を実施しています。
国家資格保有
操縦は、ドローンの技能証明である「二等無人航空機操縦士」を取得した操縦者が行います。また、「目視外飛行」・「夜間飛行」の資格も取得済みです。
- 有資格者による操縦
- 状況に対応できる資格も保有
国土交通省許可承認
航空法に基づく特定飛行に対して許可承認を受けた上で、条件やマニュアル、法令等を遵守して安全な飛行を行います。
- 飛行経験豊富なプロ操縦者
- 定期的な技能向上研修受講
施設賠償責任保険加入
万が一の事故に備え、充実した保険に加入。家屋や公共設備等の損害も補償対象となっており、安心してご依頼いただけます。
- 対人・対物賠償保険完備
- 施設損害への十分な補償
事前通報・許可申請
撮影エリアを管轄する警察署への事前通報を徹底。必要に応じて道路使用許可等の各種申請も代行いたします。
- 道路使用許可申請代行
- 関係機関との事前調整
使用機体の紹介
プロフェッショナル向けの最新ドローンを使用し、用途に応じて最適な機体を選択します。
最新のDJI製ドローンで高品質な調査を実現
弊社で運用中の機体一覧

DJI MINI 5 Pro
2025年9月リリースの最新機種。
1インチCMOSセンサーを搭載し、プロレベルの撮影性能と携帯性を両立。
前方にLiDARを搭載して、夜間など低照度環境での障害物検知に優れており、より安全な飛行が可能です。

DJI Air 2S
随伴、用務などサブ機として運用。
1インチCMOSセンサーを搭載し、最大5.4Kの高解像度動画撮影が可能。
前方・後方・上方・下方の4方向障害物検知機能を備え、安定した飛行が可能です。

DJI Air 3S
2024年10月リリース。
1インチCMOSセンサーを搭載し、広角カメラと中望遠カメラのデュアルカメラシステムを搭載。
更に前方向のLiDARで夜間でも障害物検知に優れ、安全な飛行が可能です。

DJI Mavic 3 Pro
広角24mmのHasselbladカメラ、中望遠70mm、望遠166mmの3つの異なる焦点距離を持つ3眼カメラシステムを搭載しています。
全方向障害物検知と最大43分の飛行時間を実現し、プロのクリエイターの要求に応える高い性能を誇ります。

DJI Mavic 4 Pro
2025年5月リリース。
1億画素のHasselbladカメラを含む高性能3眼カメラと、360°回転ジンバルを搭載した最新フラッグシップ機。
全方向障害物検知に加え、前方向にLiDARを搭載して夜間などの低照度環境での障害物検知に優れています。

DJI Neo 2
2025年11月リリースの最新機種。
軽量&コンパクトだから狭小スペースでも飛行できます。全方向障害物検知で安全性が高い上に、前方向のLiDARが搭載されて低照度下でも安定した飛行が可能です。
セルフィー機能やゼスチャー操作も可能で本来は手軽にVLOG用途やFPVが楽しめる機体です。
定期メンテナンス
弊社で運用するドローンは、定期的なメンテナンスを実施し、常に安全に飛行できることを確認しています。また、一定期間毎に更新(買い換え)をして、常に最新の安全機能と技術でお客様に最高品質のサービスを提供いたします。
安全な撮影のための手順
マップ上はもちろん、直接現地で撮影場所の飛行制限区域、行政による規制、周辺環境などを詳細に調査。
現地、またはご指定場所での依頼主様や関係者とお打ち合わせや調整。
必要な許可・承認の取得、関係先との調整、地域警察への事前通報を実施。
飛行前の機体・バッテリー・制御システムの徹底点検。
国家資格保有で国土交通省の許可・承認を受けた操縦士による安全を最優先とした撮影の実施。
お見積もり・ご相談
プロジェクトの規模や内容に応じて、最適なプランをご提案いたします。まずはお気軽にご相談ください。
料金について
ご依頼の内容、撮影時間、場所、必要な許可申請等により料金は変動いたします。まずは大まかなお見積もりを無料で作成いたしますので、詳細をご記入の上でお気軽にお問い合わせください。
電話で相談
メールで問い合わせ
mail@sorairo.blue
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弊社営業時間内(10時~18時まで)に順次ご対応いたします。


