買った物の中身(2)

買った物の中身(2)

ついに買いました!

DJI Mavic 4 Pro 512GBクリエイターコンボ(DJI RC Pro 2付属)
DJI Mavic 4 Pro 512GBクリエイターコンボ(DJI RC Pro 2付属)

事業と思うからこそ買えた品物です。

けっこう迷いましたよ。すごく高いから😅

いますぐそれが必要?と聞かれたら、そうではないけど、こういう空撮の仕事をする上では機能を知っておかなくてはダメ(と思うよう)な気がします。

その上で急な案件に対応できるように”備え”は必要。(と思うような…笑)

一番高いセットのものを選びました。

通常版の「Mavic 4 Pro」と、今回購入した「Mavic 4 Pro 512GBクリエイターコンボ」では大きな差があります。

形は同じでも、機能の一部がその名のとおり「クリエイター」向きの撮影に対応した(より高性能な)モデルになっています。

以下は要約。(そこまで読む人いるのかなー?)

<追記>
まだ箱は開けてないのでアクティベーションを済ませていません。他にやることがたくさんあって予定していたことが進まない日もあるので、手が空くまで待ちます。(1ヵ月の初期不良対応期間内には飛ばして確認するつもり)


DJI Mavic 4 Pro 512GB クリエイターコンボ — 特徴と強み

100MP ハッセルブラッド + トリプルカメラ構成

メインに 4/3 インチ・100MP センサー、加えて中望遠と望遠を備えて、風景撮りもズーム撮りも対応可能。

Infinity(360° 回転)ジンバル & 縦撮影対応

ジンバルは 360° 回転可能で、縦向き撮影もスムーズに切り替え可能。

長時間飛行性能

最大飛行時間 51 分を実現。

高度な障害物回避 + LiDAR 支援

全方向(Omnidirectional)での障害物検知を備え、低照度環境でも対応力を持たせてある。

大容量内蔵ストレージ & 高画質収録

このクリエイターコンボ 512GB版は、“ALL-I(10bit 4:2:2)” エンコーディング対応で、色情報が豊かな映像を得やすい。

同梱アクセサリが充実

RC Pro 2、追加バッテリー、充電ハブ、キャリングバッグなど、一式揃ってるセット。

通常版 Mavic 4 Pro と 512GB クリエイターコンボの違い

  • 内蔵ストレージ容量:通常版は 64GB だが、クリエイターコンボは 512GB。DJI Official+4DJI Official+4DJI+4
  • 収録フォーマット / エンコーディング能力:クリエイター版は ALL-I(10bit 4:2:2)をサポート → ポスト編集耐性が高い映像が撮れる。DJI Official+3DJI+3CineD+3
  • 付属コントローラー:クリエイターコンボは RC Pro 2(高輝度可変画面等搭載)付属。通常版は RC 2 が付属することが多い。
  • 価格・バンドル差:クリエイターコンボは付属品込み&ストレージ強化分を含む価格設定

⚠️ 実際には「通常版」も複数のバンドル(Fly More 版など)があって付属物が異なることもあるので、その点は販売サイトで確認を。

DJI Mavic 4 Pro 512GB クリエイターコンボ(DJI RC Pro 2付属)

はじめに — プロが求めた「撮る・仕上げる」を一台で

Mavic 4 Proは、DJIの最新フラッグシップ機として登場した“空撮用ハイエンドドローン”。
その中でも「512GB クリエイターコンボ」は、映像制作を本気でやる人のために構成された特別仕様。
RC Pro 2送信機や大容量ストレージを標準装備し、撮影から編集までを一気通貫でこなせる万能セットだ。

100MP ハッセルブラッド+トリプルカメラ構成

4/3型 CMOS 100MPメインカメラに加え、中望遠・望遠を備えた3眼構成。
被写体に応じた表現力で、風景もディテールも鮮明に描写できる。

360° 回転ジンバル&縦撮影対応

新構造の“インフィニティジンバル”が360°回転し、
縦・横撮影の切り替えがスムーズ。SNS動画制作にも最適。

最大51分の飛行時間

改良バッテリーと軽量ボディ設計により、従来よりも長い撮影時間を確保。
移動や構図変更を繰り返す空撮現場でも余裕がある。

全方向障害物検知+LiDARサポート

AIとLiDARによる全方位センシングで、低照度環境でも安全飛行を実現。
自動ブレーキ・経路修正もスムーズで、初心者にも扱いやすい。

高画質収録と大容量ストレージ

ALL-I(10bit 4:2:2)記録に対応し、ポスト編集にも強い高画質データを生成。
512GB内蔵ストレージで、長時間のRAW動画も余裕で保存可能。

豊富な付属品で“すぐ使える”

RC Pro 2送信機・予備バッテリー・充電ハブ・キャリングバッグなどがセット。
開封したその日から、プロの現場仕様で運用できる。

通常版との明確な違い(ここがポイント!)

比較項目通常版 Mavic 4 Pro512GB クリエイターコンボ
内蔵ストレージ約64GB512GB(8倍容量)
収録フォーマットH.265メインALL-I 10bit 4:2:2対応
付属送信機RC 2RC Pro 2(高輝度ディスプレイ付き)
付属アクセサリ標準構成充実フルセット(予備バッテリー・バッグ含む)
対象ユーザー一般空撮〜中級者映像制作者・プロ向け

💡要するに:「通常版」は軽快な標準仕様、
「クリエイターコンボ」は“作品づくり”まで考えられた完全版。
編集耐性・長時間収録・高輝度モニター、すべてがワンセットになった最上位モデルだ。


まとめ — 映像制作を効率化する究極のオールインワン

Mavic 4 Pro 512GB クリエイターコンボは、
「撮影の自由度」「映像の完成度」「現場での即応性」をすべて両立したハイエンド構成。
通常版を“撮る機体”とすれば、クリエイターコンボは“作品を完成させる機体”。
映像制作を真剣にやる人にこそふさわしい、DJIの集大成モデルだ。

※この記事はDJIのWEBページから得た情報を引用した部分もあります。引用元:DJI Mavic Pro 4

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